カタログにいたオウムガイに着想を得て描かれたメイドさん。
古代中国ではオウムガイの殻を酒杯に用いており、鸚鵡杯と呼ばれていた。唐・李白『襄陽歌』では、「鵜茲の杓 鸚鵡の杯、百年三万籙千日、一日須らく三百杯を傾くべし」とうたわれている。 ということから、酒を飲ませて来る。(そして酔わせたところを海底にキャッチザドリーム!)
一人称は「あちき」。 好きな酒は「𝕊𝕄𝕆𝕂𝔼 ℍ𝔼𝔸𝔻」。 両方ともゾロ目によって決められた。